役員
会 長 西村登喜子(埼玉県上尾市)
副会長 山田多佳子(徳島市 地元代表)
副会長 依藤津世子(神戸市 医療スタッフ代表)
顧 問 左東久史 (徳島市「阿波写楽連」連長)
会則
第一条(目的)
糖尿病で「合併症になら連」阿波踊りの会は、阿波踊りを通じて親睦・交流を深めることにより、糖尿病がある日常生活を楽しみ、豊かな人生を送るための会とする。
第二条(会員)
正会員:糖尿病に関わりのある患者・家族・医療スタッフ及び、「合併症になら連」の趣旨に賛同し、規定の会費をおさめた人。
賛助会員:「合併症になら連」の趣旨に賛同する団体・企業で、賛助会費をおさめた人。
第三条(運営)
「合併症になら連」は、選出された役員が中心になって企画し、構成会員が積極的に参加することにより運営する。
第四条(役員)
「合併症になら連」には、次の役員を定め、任期を一年とし再任を妨げない。
会長(1人)、副会長(3人)、会計監査(1人)、プロジェクトスタッフ(若干名)。
上記役員は、会員の中から選出する。
第五条(顧問)
「合併症になら連」の活動の趣旨に賛同し、助言・ご協力をいただく顧問を定める。
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第六条(事務局)
「合併症になら連」の事務局は株式会社創新社内におき、株式会社創新社は会の運営に必要な事務処理を代行する。
第七条(会費・会計年度)
- 会員は「合併症になら連」に会費を支払う。
- 本会の年会費は次の通りとする。
正会員 3000円、家族会員5000円/2人、賛助会員10,000円/1口。
- 会費は連絡・通信費など、「合併症になら連」の運営上必要な経費に充当する。
- 会計年度は、1月1日から12月31日とし、年度毎の会費の使途についての会計報告を会報にて行う。
第八条(「合併症になら連」の活動内容)
- 阿波踊りへの参加(8月)
- 交流パーティー(8月)
- 会報の発行
- その他 会の目的に沿った活動
第九条(会員の特典)
- 会報の受け取り(年2回)
- 会員は阿波踊り参加に際しその参加費の一部を割り引く
- インターネットによる情報発信
- 会員は「合併症になら連」が企画する各行事に参加できる
第十条(会則の改定)
当会則は、役員会あるいは事務局が必要と認めた時、随時改訂することができる。改訂された会則は速やかに会員に周知することとする。
附則
当会則は2001年1月1日に制定され、当日より施行する。
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