糖尿病患者さんと医療スタッフのための情報サイト
糖尿病ネットワーク
医療・健康情報グループ検索  
国際糖尿病支援基金 トップページへメールマガジン無料登録
支援する糖尿病患者さん

■ 2010年2月
Adarsh Ganesh Bhangeさん
国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。


■ 2009年9月
Adarsh Ganesh Bhangeさん
国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。


■ 2009年3月
Ishika J. Lachureさん
国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。


■ 2009年3月
Akash Sarateさん
インド、ナグプールよりご挨拶申し上げます。
遅くなりましたが、新年のご挨拶を藤田様並びに御家族へ申し上げます。



■ 2009年1月
Hunkar Kamoneさん
新年おめでとうございます。三浦様、ご家族にインド・ナグプールからご挨拶申し上げます。



■ 2009年1月
Ishika Wanjariさん
新年おめでとうございます。高倉様、ご家族にインド・ナグプールからご挨拶申し上げます。



■ 2009年1月
Pooja Prakash Tarachandさん
新年おめでとうございます。吉開様、ご家族にインド・ナグプールからご挨拶申し上げます。



■ 2009年1月
Anil Chavanさん
新年おめでとうございます。中島様、ご家族にインド・ナグプールからご挨拶申し上げます。
1型患者であるアニルへご支援いただいているお陰で定期健診、インスリン、注射器、通院費用を賄うことができています。



■ 2009年1月
Aparna Palさん
新年おめでとうございます。下島様、ご家族にインド・ナグプールからご挨拶申し上げます。



■ 2009年1月
Golti Lohiさん
新年おめでとうございます。加藤様、ご家族にインド・ナグプールからご挨拶申し上げます。



■ 2009年1月
Sandeep Shendeさん
新年おめでとうございます。森田様、そしてご家族にインド・ナグプールからご挨拶申し上げます。



■ 2009年1月
Milan Pidurkarさん
新年おめでとうございます。日比様、そしてご家族にインド・ナグプールからご挨拶申し上げます。
1型患者であるミランへご支援いただいているお陰で定期健診、インスリン、注射器、通院費用を賄うことができています。



■ 2009年1月
Vaibhav Patilさん
新年おめでとうございます。三角様、そしてご家族にインド・ナグプールからご挨拶申し上げます。
ビブハブは元気にやっています。ご支援いただいているお陰で、定期健診、インスリン、注射器、通院費用を賄うことができています。



■ 2009年1月
Bhumi Ekant Kambleさん
新年おめでとうございます。南先生、そして先生のご家族にインド・ナグプールからご挨拶申し上げます。


■ 2008年2月
Akash Sarateさん
 国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。




■ 2007年4月
Pooja Prakash Tarachandさん
いただいたご支援を、毎日のインスリン注射と血糖測定、診療、交通費などに大切に役立てています。


■ 2004年4月
Ishika Wanjariちゃん
1日4回のインスリン注射で良くなりました。写真には後にお母さんとIshikaちゃんが写っています。


■ 2007年4月
Hunkar Kamoneちゃん
Hunkarちゃんは1型糖尿病の2歳の男の子です。毎日お母さんが3回のインスリン注射をしています。


■ 2007年3月
Bhumi Ekant Kambleさん
Bhumiさんは1日に3回のインスリン注射を行い、血糖コントロールをしています。「将来は医師になりたい」と口にするようになりました。


■ 2007年03月
Anil Chavanさん
温かいご支援によって、規則的な血糖測定と、インスリン注射を続けられ、私たちのクリニックに通院することができます。


■ 2007年3月

Aparnaさん(右側)
左側は妹さん
Aparna Palさん
1日3回のインスリン注射を行うようになって、元気になりました。からだが成長しており、3月現在で体重27kg、身長は1m32cmになりました。


■ 2007年3月
Golti Lohiさん
毎日2回のインスリン注射を始めてから、からだの状態が良くなりました。


■ 2007年3月
Milan Pidurkarさん
Milanさんはご支援により1日に3回のインスリン注射を行うことができるようになり、からだの状態が良くなりました。2006年2月に体重が28kgだったのが、12月には33kgに増えました。


■ 2007年3月
Sandeep Shendeさん
1日2回のインスリン注射で元気になりました。1型糖尿病であるSandeepさんにとっては、大変にありがたいご支援です。


■ 2007年3月
Vaibhav Patilさん
ご支援いただいたおかげで、血糖自己測定ができるようになりました。血糖測定と1日5回のインスリン注射を毎日続けています。



Hunkarちゃん(右)
■ 2007年2月
Hunkar Kamoneちゃん
国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。


■ 2006年12月
Ishika Wanjariちゃん
 国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。


■ 2006年11月
Anil Chavanさん

2006年8月頃
国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。


■ 2006年8月
Milan Pidurkarさん
国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。


■ 2006年7月
Pooja Prakash Tarachandさん
国際糖尿病支援基金が支援しているインドのドリームトラスト(Dream Trust)会長のシャラッド・ペンデセイ先生より新たに支援する患者さんの写真とプロフィールが送付されましたのでご紹介します。


■ 2005年5月
Aparna Palさん
 Dream Trust(インド)の理事長Sharad Pendsey先生より、国際糖尿病支援基金を通じて新たに支援するAparna Palさん(1型糖尿病)の写真とプロフィールが送付されました。


■ 2004年12月
Bhumi Ekant Kambleさん
インドのDream Trust理事長のSharad Pendsey先生より、国際糖尿病支援基金を通じてご支援しているBhumi Ekant Kambleさん(1型糖尿病)の近況を知らせる手紙が送られてきました。


■ 2004年11月
Vaibhav Patilさん
インドのDream Trust理事長のSharad Pendsey先生よりお礼の手紙と、支援しているVaibhav Patilさんの近況報告と写真が送付されましたのでご紹介します。

上の写真ではお母さんといっしょに写っています。


■ 2004年10月
Golti Lohiさん
国際糖尿病支援基金を通じてご支援いただいているGolti Lohiさん(1型糖尿病)の近況を伝える手紙が送られてきました。


■ 2003年11月
Sandeep Shendeさん
Sandeep Shendeさんは1997年に1型糖尿病を発症しました。


■ 2003年9月
Golti Lohiさん
 Golti Lohiさんは1993年に1型糖尿病を発症しました。


■ 2003年8月
Vaibhav Patilさん
インドのDream Trust理事長のSharad Pendsey先生よりお礼の手紙と、支援しているVaibhav Patilさん(1型糖尿病)の最近の写真と近況報告が送付されましたのでご紹介します。

Vaibhav Patilさんは小学校の6年生になりました。


■ 2002年7月
Vaibhav Patilさん
Vaibhav Patilさんは4人兄弟の末っ子で、3人の姉がいます。


■ 2002年7月
Bhumi Ekant kambleさん
Bhumi Ekant kambleさんには1歳の兄弟がおり、お父さんも1型糖尿病患者です。


 
最近の更新から
南米エクアドルで小児糖尿病患者さんを支援するFUVIDAの活動を紹介します。
国際糖尿病支援基金は、この活動の趣旨に賛同しインスリン・フォー・ライフ(IFL)(オーストラリア)支援しています。

南米エクアドルで小児糖尿病患者さんを支援する活動をしているFUVIDAは、2011年も1型糖尿病の子供を対象とした糖尿病キャンプを7月27日より開催します。
国際糖尿病支援基金は、この活動の趣旨に賛同しインスリン・フォー・ライフ(IFL)(オーストラリア)を通じて、本キャンプへの活動費を寄付しました。

国際糖尿病支援基金が支援するIFLの活動をご紹介します。
IFLは先進国で使われなくなったインスリンなどの医薬品などを途上国の糖尿病治療に役立てる活動を展開しています。

わが友、糖尿病
途上国の糖尿病状況

森田会長からのメッセージ
Ron Raabさんからのメッセージ
概要・運営委員
活動報告
現状・収支報告
支援者名
寄付金・募金のお願い
事務局(お問合せ先)
ENGLISH

国際糖尿病支援基金が支援する糖尿病患者さん

Insulin For Life (IFL)の紹介
チャレンジ
IFLとその目的
運営委員
活動内容
IFLの活動に対する反響
2007年 年次報告
2006年 年次報告
2005年 年次報告
2004年 年次報告
2003年 年次報告
ENGLISH

Dream Trustの紹介
発足の経緯
活動の狙いと目的
実績
支援者
組織の概要
ENGLISH
寄付金・募金のお願い