2016年
1型患者さん手記 「更年期障害をインスリンポンプ療法で乗り越えて」 (2016年12月20日)
1型糖尿病患者さんの手記公開 「80歳からのインスリンポンプ療法」 (2016年11月25日)
【CSII&SAP調査】使用者の98%が低血糖経験あり、3割は自覚なし (2016年11月18日)
インスリンを誤解していませんか? 早期に開始すると満足度が上昇 (2016年11月14日)
血糖をはかり、コントロールするために必要なことは (2016年10月19日)
1型糖尿病の半数は30歳以降に発症 遺伝子調査で明らかに (2016年10月07日)
世界ではじめての「人工膵臓」 最新の試験結果をEASDで発表 (2016年10月07日)
世界初の携帯可能な「人工膵臓」、FDAが承認 「MiniMed 670G ハイブリッド クローズドループシステム」 (2016年9月28日)
1型糖尿病患者が航空機パイロットに 空でも安全に血糖コントロール (2016年09月17日)
「人工膵臓」で1型糖尿病の女性が安全に妊娠・出産 英国で成功 (2016年08月26日)
「インスリンポンプは試してみることが重要」東邦大学・弘世貴久先生 (2016年08月16日)
仕事に打ち込む1型糖尿病患者さんの夏 インスリンとの歩き方 (2016年08月01日)
英国のテリーザ メイ新首相は1型糖尿病 (2016年07月15日)
1型糖尿病の元Jリーガー・杉山 新さんのブログがスタート! (2016年07月01日)
「人工膵臓」がさらに進化 血糖コントロールを最適化するための挑戦 (2016年06月28日)
インスリン療法は早期に開始してこそ効果あり 低血糖を抑える製剤も (2016年06月06日)
SAP導入で生活が激変! 1型糖尿病患者さんの手記を公開 (2016年05月31日)
[注意]インスリンポンプの利用者は航空機に乗るときに注意が必要 (2016年04月22日)
CSII、CGM、SAPなどインスリン療法を助ける機器の実際と指導法 (2016年04月20日)
「人工膵臓」の過去最大の臨床試験を開始 インスリン療法を完璧に (2016年03月24日)
1型糖尿病への強化療法、30年後の心血管疾患リスクを低減  (2016年2月25日)
インスリンポンプは2型糖尿病の血糖管理にも有用 2016年02月18日)
2015年
インスリンポンプで小児・若年1型糖尿病の血糖改善 (2015年11月19日)
小児1型糖尿病患児の学校生活に関する調査結果を公開 (2015年10月01日)
「人工膵臓」の開発に成功 低血糖が大幅に減り安全性も確認 (2015年09月25日)
CSII療法のあり方を考える〜聖マリアンナ医科大学 田中 逸教授 (2015年09月01日)
インスリンポンプ使用中の患者で心疾患死リスクが半減 (2015年08月27日)
CSII・CGM・SAP取り扱い医療機関リストを公開 (2015年08月21日)
1型糖尿病患児がよりよい学校生活を送るために 今何が必要か? (2015年08月07日)
妊娠糖尿病などの診断基準を統一 糖尿病・妊娠学会と糖尿病学会 (2015年08月03日)
夏場のインスリンの保管に注意 インスリンは高熱に弱い (2015年07月31日)
インスリンポンプ・SAP体験談コーナーがオープン! (2015年07月23日)
肌に貼り付けるだけでインスリンを自動投与 「インスリン パッチ」を開発 (2015年06月26日))
【2次募集スタート】CSIIとSAPの体験談を大募集 (2015年06月04日))
インスリン使用者の3分の1が“日中・夜間を問わず”低血糖を経験 (2015年05月19日))
インスリンポンプの安全性についてADA/EASDが合同声明を発表 (2015年03月24日))
CSIIとSAPの体験談を募集 医師と患者さんペアでご応募ください  (2015年03月16日) )
インスリンポンプにパーソナルCGMを組合せた「SAP」 講習会を開催 (2015年02月27日)
日本初のパーソナルCGM搭載インスリンポンプ 血糖変動を随時確認 (2015年02月20日)
「人工膵臓」が1型糖尿病の治療を改善 夜間低血糖がゼロに (2015年01月09日)
2014年
日本初のパーソナルCGM搭載「ミニメド620Gインスリンポンプ」 12月22日発売 (2014年11月14日)
インスリンポンプに「パーソナルCGM」を搭載 血糖変動を患者自ら確認可能に (2014年11月14日)
世界初の「人工膵島」が成功 1型糖尿病の治療が飛躍的に進歩 (2014年06月20日)
インスリン製剤・CSII・インクレチン薬・SGLT2阻害薬 早見表2014を公開 (2014年05月20日)
人工膵臓の実現に向けて前進 30分後の血糖値を正確に予測 (2014年04月11日)

2013年
「血糖値スパイク」が血糖コントロールが改善しない原因かもしれない (2013年11月01日)
グルカゴンによる低血糖対策が日本は不十分 1型糖尿病患者を調査 (2013年09月27日)
インスリンポンプ療法は注射療法より効果的 小児患者を長期調査 (2013年09月27日)
「人工膵臓」実現に向け前進 夜間低血糖を減らすスマート機能 (2013年07月01日)
連続6日間のCGM(持続血糖測定)が可能に エンライトセンサ (2013年05月15日)
カーボカウント・CSII・CGMの実践的知識を1冊でマスター (2013年04月15日)

2012年
インスリンポンプQ&Aと研究論文コーナーを公開しました (2012年10月30日)
インスリンポンプに関するアンケート調査に、ご協力を! (2012年08月23日)
インスリンポンプ療法の療養環境が充実 2012年診療報酬改定 (2012年04月27日)
インスリンポンプ 診療報酬改定で選択しやすくなる可能性 (2012年04月13日)
持続グルコース測定(CGM)「メドトロニックiPro2」 5分ごとにグルコース濃度を記録 (2012年03月02日)

2011年
1型糖尿病のインディカー・レーサー「糖尿病でも夢をあきらめない」 (2011年09月14日)
医療費負担よりポンプの満足度の方が高い 糖尿病ネットワーク調べ (2011年07月04日)

2010年
CGM一体型インスリンポンプが血糖コントロールを改善 (2010年08月02日)
1型糖尿病のパイロット、飛行機で全米50州を周る記録に挑戦 (2010年07月29日)
インスリンポンプは精密な医療機器 FDAの専門委員会が報告 (2010年05月10日)
インスリンポンプ治療が小児の血糖コントロールを改善 (2010年04月21日)
人工膵臓システムが睡眠中の低血糖を減らす 危険な低血糖を克服 (2010年03月15日)
米国で人工膵臓プロジェクトが開始 ポンプとCGMを組み合わせたシステム (2010年02月25日)

2009年
CGM(持続血糖測定)システムが日本で初めて承認取得 (2009年11月06日)
CGM(持続血糖測定)で「人工膵臓」実現の夢 米国で研究 (2009年10月14日)
インスリンを生活に合わせられる‘ポンプ療法’ (2009年04月06日)
糖尿病合併症を抑制:米国のインスリンポンプ普及の背景 (2009年03月06日)
インスリンポンプ:低血糖を抑えながら血糖コントロールを改善 (2009年02月04日)
インスリンポンプを使ったCSII 世界で利用者が増えている (2009年01月07日)

2007年
ナノテクを使った超小型インスリンポンプ 従来の4分の1の大きさ (2007年04月20日)
小児1型糖尿病の治療 5年間で質が向上 (2007年04月04日)

2006年
インスリンポンプを続けた小児が80%以上 ジョスリン糖尿病センター (2006年10月27日)
米国テロ警戒網 インスリン機内持ち込みは許可 (2006年08月14日)

2005年
1型糖尿病のメジャーリーガー インスリンポンプをユニフォームの下に装着 (2005年12月26日)
小児慢性特定疾患治療費は一部自己負担に (2005年01月28日)

2016年12月更新