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世界糖尿病デー(World Diabetes Day)
世界糖尿病デー(WDD)は、国際糖尿病連合(IDF)とIDFに加盟する組織が中心となり、11月14日に開催されます。

世界糖尿病デーは、糖尿病の脅威が世界的に拡大しているのを受け、世界規模で糖尿病についての理解を高め対策しようと、IDFと世界保健機関(WHO)によって1991年に開始されました。2006年には国連の公式の日になりました。

11月14日は、1921年にチャールズ・ベストとともにインスリンを発見したフレデリック・バンティングの誕生日にあたります。インスリンの発見により、糖尿病治療は飛躍的な進歩をとげました。2021年は、インスリン発見から100年目を迎える記念すべき年でした。

日 時
2024年11月14日(木)
テーマ
糖尿病とウェルビーイング (Diabetes and well-being)

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世界糖尿病デーに合せて国際糖尿病連合(IDF)が公開しているビデオ
世界糖尿病デーのキャンペーンでは、糖尿病とともに生きる人々の心身の健康についての課題と、医療従事者、政府、市民社会が、健康を促進するために果たせる役割を積極的に探求。

2024年11月5日更新
2026年07月
7月11日(土)
Web開催
7月18日(土)~19日(日)
京都

7月20日(月・祝)

東京
7月24日(金)~25日(土)
福岡
7月26日(日)
神奈川・Web開催
2026年08月

8月1日(土)

岡山&Web開催

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