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世界糖尿病デー(World Diabetes Day)
世界糖尿病デーは、国際糖尿病連合(IDF)とIDFに加盟する組織が中心となり、11月14日に開催されます。

世界糖尿病デーは、糖尿病の脅威が世界的に拡大しているのを受け、世界規模で糖尿病に対する注意を喚起しようと、IDFと世界保健機関(WHO)によって1991年に開始され、2007年には国連の公式の日になりました。

11月14日は、1922年にチャールズ・ベストとともにインスリンを発見したフレデリック・バンティングの誕生日にあたります。インスリンの発見により、糖尿病治療は飛躍的な進歩をとげました。2021年は、インスリン発見から100年目を迎える記念すべき年でした。

日 時
2022年11月14日(火)
テーマ
世界糖尿病デーの2021年~2023年の共通テーマは「糖尿病ケアへのアクセス (Access to Diabetes Care)」です。

糖尿病のサインを知り対策しよう
世界糖尿病デーのテーマは「糖尿病ケアへのアクセス」

国際糖尿病連合

2026年07月
7月11日(土)
Web開催
7月18日(土)~19日(日)
京都

7月20日(月・祝)

東京
7月24日(金)~25日(土)
福岡
7月26日(日)
神奈川・Web開催
2026年08月

8月1日(土)

岡山&Web開催

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