糖尿病の本・ビデオ

カテゴリ一覧

2017年09月04日

糖尿病と循環器病 一歩進んだ糖尿病循環器学―Diabetic Cardiology

檜垣 實男 (監修), 綿田 裕孝 (編集), 大石 充 (編集)


内容紹介

● 世界規模で急増する糖尿病人口。三大合併症のみならず大血管障害による死亡リスクも顕在化する一方、SGLT2阻害薬など新規薬剤の登場で、その医療環境は激変のさなかにある。

● いま必要なのは疾患をより多面的に捉え直すアプローチ−“糖尿病循環器学”という野心的な概念のもと、専門領域の垣根を越えて、各分野の第一人者が結集!

● 糖尿病の危険因子、合併循環器病、新規治療薬、歯周病や喫煙との意外なつながりまで、最新の知見を完全網羅。全ての医療者必読、糖尿病医療のエポック・メイキングとなる一冊!
(出版社HPより)
●B5判 375頁 本体 6,800円+税 2017年発行  医薬ジャーナル社
 出版社ホームページ→書籍トップ
このページの
TOPへ ▲