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第37回内分泌糖尿病心理行動研究会
3月1日更新
謹啓、時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。さて、この度、『第37回内分泌糖尿病心理行動研究会』を下記要領にて開催させて戴く運びとなりました。ご多忙中恐縮ではございますが、御参集賜りますようお願い申し上げます。
代表世話人・当番世話人 九州大学病院 心療内科 波夛 伴和

日本糖尿病療養指導士 0.5単位
地域糖尿病療養指導士 東京、神奈川、京都、福岡、北九州、筑後 各2単位

詳しくは内分泌糖尿病心理行動研究会HPをご覧ください

日 時
2023年4月9日(日)13:30~17:40
場 所
九州大学医学部 総合研究棟105号室
福岡市東区馬出3-1-1地図
オンライン(Zoom)を使ったハイブリッド開催です
代表者
波夛伴和 (九州大学病院 心療内科)
テーマ
スティグマとアドボカシーを正しく理解する
内 容

開会の挨拶 (13:30~13:35)

シンポジウム (13:35~14:55) 各20分
座長:冨永博之 先生 (岡田内科クリニック)

「スティグマとエンパワーメントと見立て」
演者:波夛伴和 先生 (九州大学病院心療内科)

「偏見・差別が及ぼす内分泌学的影響-HPA軸を中心に」
演者:山下 真 先生 (福岡徳洲会病院心療内科)

「糖尿病をもつ人の看護」
演者:桃坂 真由美 先生 (九州大学病院北棟9階1病棟)

「ライフステージと糖尿病」
演者:前田泰孝 先生 (南昌江クリニック/南糖尿病臨床研究センター)

特別講演 (15:05~16:05) 60分
「精神科におけるアンチスティグマ活動の経験と課題」
演者:内野俊郎 先生 (久留米大学病院 精神神経科)
座長:深尾篤嗣 先生 (茨木市立保健センター)

特別講演 (16:15~17:15) 60分
「糖尿病をもつ人がスティグマを感じる過程と適切なアドボカシー活動」
演者:
加藤明日香 先生 ( 東京大学大学院 医学系研究科 保健社会行動学分野)
橋本英樹 先生
座長:須藤信行 先生 (九州大学大学院医学研究院 心身医学)

質疑応答・総合討論 (17:15~17:35)

閉会の挨拶 (17:55~17:40)

参加費
1,000円 後日、入金先をご連絡します
申込方法
参加登録はGoogleフォームでお願いいたします

登録締め切り:2023年4月1日(土)
連絡先
波夛(はた)
E-mail:hata.tomokazu.780@m.kyushu-u.ac.jp
共催
内分泌糖尿病心理行動研究会、アボットジャパン合同会社
[ Terahata ]
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