東京都糖尿病協会

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開催のご案内
第23回城北ブロック糖尿病教室
テーマ 糖尿病の治療の現在と未来
生括習慣病の代表ともいえる糖尿病は年々増加の一途をたどっております。
東京都糖尿病協会では広く、「糖尿病教室」を開催することにより、患者さんご自身が糖尿病の関心を一層高めて頂くとともに、予防と早期診断・治療にお役立て頂きたいと考えております。
糖尿病患者会会員の皆様だけでなく、未加入の方々もお気軽にご参加ください。
参加費 無料(どなたでも参加できます)
日 時
2009年2月14日(土)
開場 13:00 講演会 13:30-16:00
場 所
東京都老人医療センター 養育院記念講堂
東京都板橋区栄町35-2
東武東上線「大山」駅下車、南口・北口より徒歩5分(80m/分)
都営地下鉄三田線「板橋区役所前」駅下車、A2出口から徒歩10分(80m/分)

内 容

第1部 講演 (13:30〜14:30)
座長:林 洋一 先生(日本大学板橋病院糖尿病代謝内科客員教授)
「どこまで進む糖尿病治療? -最近の糖尿病治療の進歩について-」
講師:荒木 厚 先生(東京都老人医療センター内分泌科)

---- 休憩10分 ----

第2部 糖尿病患者さん大いに語る (14:40〜15:40)
-皆で相談しよう! 糖尿病の疑問や悩み-
司会:
相磯嘉孝 先生(あいそ内科院長)
荒木 厚 先生(東京都老人医療センター内分泌科)

閉会の辞
(社)日本糖尿病協会東京都支部(東京都糖尿病協会)会長 菅原正弘 先生(菅原医院院長)

展示、体験コーナー
午後1時より「さかえ」の展示、血糖自己測定の体験
連絡先
東京都糖尿病協会事務局
Tel 03-3373-0768
共 催
(社)日本糖尿病協会東京都支部(東京都糖尿病協会)、城北ブロック糖尿病教室運営委員会
後 援
東京都医師会、東京都糖尿病対策推進会議
2009年02月更新

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開催のご案内
各地で糖尿病教室や市民セミナーなどが開催されます。
参加は無料で、どなたでもご参加いただけます。
どうぞ皆様お誘いあわせの上ご参加ください。

(PDFファイル)

1型糖尿病の治療や機器の最新情報と悩みや工夫を共有する場として東京都糖尿病協会が始めて6回目となります。ぜひお誘い合わせてご参加ください。

日 時
2026年12月6日(日)
13:30〜16:00(開場:13:00)
場 所
ビジョンセンター東京駅前 新槇町ビル 7階 705 地図
JR東京駅 八重洲北口・中央口 徒歩1分(八重洲地下街直結、地下街18番出口 徒歩0分)
対 象
1型糖尿病患者さんやそのご家族
参加費
無料
定 員
50名(定員になり次第締切)
申込締切
11月27日(金)
申込⽅法
FAX、Mail、二次元コード、下記URLよりお申し込みください
https://forms.gle/XQa7WxQg2eTMjGf79
※Mailでの参加申込の際は上記項⽬を記載ください
※FAXでの参加申込の際はチラシをご確認ください
テーマ

いつ起こるかわからない自然災害へ備える

内 容

13:30-13:40 開会挨拶 東京都糖尿病協会会長 渥美 義仁

13:40-14:20 特別講演 「もしもの時も、糖尿病を守る」一災害に備える糖尿病患者さんの知恵一

座長: 医療法人社団ユスタヴィア多摩センタークリニックみらい 理事長 宮川 髙一 先生
演者: 医療法人たねだ内科クリニック 院長 種田 嘉信 先生

14:20-14:30 休憩

14:30-15:50 グループディスカッション

①CGM連動式インスリンポンプと上手く付き合う私の工夫
②カーボカウントや効果値を活用した追加インスリン投与量の決定
③低血糖の原因ならびにその対処(補食とタイミング)
④いつどこで起こるかわからない自然災害備えとして今できる事

本ディスカッションでは治療を⽀える情報交換を予定しています。
医療機器のご紹介を⽬的としてはおりませんのでご了承ください。
※参加を希望されるグループ番号を裏面の申込用紙の記入欄にご記載ください

15:50-16:00 閉会挨拶 東京都健康長寿医療センター 糖尿病・代謝・内分泌内科部長 田村 嘉章 先生

お問い合わせ先

東京都糖尿病協会
Mail:type1.plus.Tokyo03@gmail.com FAX:03-6892-3233

共 催

東京都糖尿病協会 SCC研究会 ⽇本イーライリリー(株)


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