東京都糖尿病協会

トップ - イベント情報 - 城南ブロック
開催のご案内
第2回渋谷区糖尿病区民講座
第19回城南地区ブロック糖尿病教室
(社)日本糖尿病協会 東京都支部(東京都糖尿病協会)公開講座
合同開催のお知らせ
入場無料
日 時
2010年12月11日(土)
  開場 13:30〜  開演 14:00〜16:30
場 所
渋谷区文化総合センター大和田 渋谷区医師会館(9F)
東京都渋谷区桜丘町23-21
渋谷駅徒歩5分
テーマ
糖尿病治療の新しい流れ
内 容

開会の辞 14:00〜14:05
山崎隆夫 先生(渋谷区医師会長)
桑原敏武 区長(渋谷区長)

第1部 14:05〜14:35
講演「これからの病診連携と新しい糖尿病連携手帳―協会会員に勧める上手な利用法―」 (30分)
林 道夫 先生(NTT東日本関東病院 糖尿病・内分泌内科 部長)
近藤太郎 先生(近藤医院 院長)

第2部 14:40〜15:00
講演「血糖自己測定をするとココまでわかる」 (20分)
土田一樹 先生(JR東京総合病院 臨床検査技師)
中村 穣 先生(東京原宿医院 院長)

第3部 15:00〜15:20
講演「食事療法の新しい考え方−〈カーボカウント〉を使って役立てよう−」 (20分)
山邊志都子 先生(日赤医療センター 管理栄養士)
中村 穣 先生(東京原宿医院 院長)

休憩 (10分)
(血糖自己測定器の展示・測定)

第4部 15:30〜16:15
特別講演「大震災と糖尿病−対策は大丈夫ですか−」 (45分)
八幡和明 先生(長岡中央綜合病院 副院長 内分泌・代謝内科)
松浦靖彦 先生(松浦クリニック院長)

主 催
(社)渋谷区医師会
共 催
渋谷区
(社)日本糖尿病協会 東京都支部(東京都糖尿病協会)
東京都糖尿病対策推進会議
(株)三和化学研究所
連絡先
(社)日本糖尿病協会 東京都支部(東京都糖尿病協会)
Tel 03-3373-0768
2010年12月更新

トップページへ

開催のご案内
各地で糖尿病教室や市民セミナーなどが開催されます。
参加は無料で、どなたでもご参加いただけます。
どうぞ皆様お誘いあわせの上ご参加ください。

(PDFファイル)

1型糖尿病の治療や機器の最新情報と悩みや工夫を共有する場として東京都糖尿病協会が始めて6回目となります。ぜひお誘い合わせてご参加ください。

日 時
2026年12月6日(日)
13:30〜16:00(開場:13:00)
場 所
ビジョンセンター東京駅前 新槇町ビル 7階 705 地図
JR東京駅 八重洲北口・中央口 徒歩1分(八重洲地下街直結、地下街18番出口 徒歩0分)
対 象
1型糖尿病患者さんやそのご家族
参加費
無料
定 員
50名(定員になり次第締切)
申込締切
11月27日(金)
申込⽅法
FAX、Mail、二次元コード、下記URLよりお申し込みください
https://forms.gle/XQa7WxQg2eTMjGf79
※Mailでの参加申込の際は上記項⽬を記載ください
※FAXでの参加申込の際はチラシをご確認ください
テーマ

いつ起こるかわからない自然災害へ備える

内 容

13:30-13:40 開会挨拶 東京都糖尿病協会会長 渥美 義仁

13:40-14:20 特別講演 「もしもの時も、糖尿病を守る」一災害に備える糖尿病患者さんの知恵一

座長: 医療法人社団ユスタヴィア多摩センタークリニックみらい 理事長 宮川 髙一 先生
演者: 医療法人たねだ内科クリニック 院長 種田 嘉信 先生

14:20-14:30 休憩

14:30-15:50 グループディスカッション

①CGM連動式インスリンポンプと上手く付き合う私の工夫
②カーボカウントや効果値を活用した追加インスリン投与量の決定
③低血糖の原因ならびにその対処(補食とタイミング)
④いつどこで起こるかわからない自然災害備えとして今できる事

本ディスカッションでは治療を⽀える情報交換を予定しています。
医療機器のご紹介を⽬的としてはおりませんのでご了承ください。
※参加を希望されるグループ番号を裏面の申込用紙の記入欄にご記載ください

15:50-16:00 閉会挨拶 東京都健康長寿医療センター 糖尿病・代謝・内分泌内科部長 田村 嘉章 先生

お問い合わせ先

東京都糖尿病協会
Mail:type1.plus.Tokyo03@gmail.com FAX:03-6892-3233

共 催

東京都糖尿病協会 SCC研究会 ⽇本イーライリリー(株)


●  東京都の「登録医・療養指導医」と「歯科医師登録医」の検索ができます。
日本糖尿病協会
○登録医・療養指導医
○歯科医師登録医
公益社団法人日本糖尿病協会
神奈川県糖尿病協会
東京都糖尿病対策推進会議
公益社団法人東京都医師会
糖尿病ネットワーク
このページを更新したときに糖尿病ネットワークのメールマガジンでお知らせしています。