終了しました
参加無料 (どなたでも参加できます)
世界一の長寿国となった日本に「長寿食のヒント」は有るのか、否か一緒に考えてみましょう。
糖尿病の内服薬が発売されてから50年以上経ちました。近年、多彩な内服薬が使われるようになっております。現在の状態も勉強しましょう。
軽症糖尿病でも軽視できないという結果がでており、より厳しい調節が求められております。
その指標として食後2時間尿糖、2時間血糖の重要性を説明します。
会場 午後13:30
講演 午後13:30〜15:30
東京都千代田区富士見2-14-23
菅原正弘
東京都糖尿病協会会長(日本糖尿病協会東京都支部長) 菅原医院院長 司会・当番世話人
渥美 久(小石川東京病院 内科) 1. 高齢者の食事 (13:40〜13:55)
金田朋子(小石川東京病院 管理栄養士) 2. 長寿食 (13:55〜14:25)
山崎美智代・小池真紀子・宮崎典江(小石川東京病院 管理栄養士) 3. 糖尿病の内服薬について (14:25〜14:40)
仲村裕子(小石川東京病院 薬剤部長) 〜休憩〜 (14:40〜15:00) 4. 食後2時間尿糖、血糖の重要性 (15:00〜15:15)
渥美 久(小石川東京病院 内科) 5. ビグアナイド薬について (15:15〜15:30)
塩野入太(小石川東京病院 内科) 〜閉会〜
午後1:30より血糖自己測定の体験、「さかえ」の展示
東京慈恵会医科大学 横田 太持
小石川東京病院 渥美 久
東京医科歯科大学 内村 功
東京逓信病院 宮崎 滋
聖路加国際病院 真山 享
虎の門病院 森 保道
朝日生命成人病研究所附属丸の内病院 吉田 洋子
駿河台日本大学病院 岡本 真由美
北里研究所病院糖尿病センター 山田 悟
中央ブロック糖尿病教室運営委員会
アストラゼネカ(株)
(株)三和化学研究所
千代田区医師会
神田医師会
小石川医師会
中央区医師会
東京都糖尿病対策推進会議
開催のご案内
第20回中央ブロック糖尿病教室
日本糖尿病協会東京都支部(東京都糖尿病協会)公開講座参加無料 (どなたでも参加できます)
世界一の長寿国となった日本に「長寿食のヒント」は有るのか、否か一緒に考えてみましょう。
糖尿病の内服薬が発売されてから50年以上経ちました。近年、多彩な内服薬が使われるようになっております。現在の状態も勉強しましょう。
軽症糖尿病でも軽視できないという結果がでており、より厳しい調節が求められております。
その指標として食後2時間尿糖、2時間血糖の重要性を説明します。
日 時
2011年4月23日(土)会場 午後13:30
講演 午後13:30〜15:30
場 所
東京逓信病院 管理棟 7階講堂東京都千代田区富士見2-14-23
JR飯田橋駅西口徒歩約5分
内 容
敬称略
協会長挨拶菅原正弘
東京都糖尿病協会会長(日本糖尿病協会東京都支部長) 菅原医院院長 司会・当番世話人
渥美 久(小石川東京病院 内科) 1. 高齢者の食事 (13:40〜13:55)
金田朋子(小石川東京病院 管理栄養士) 2. 長寿食 (13:55〜14:25)
山崎美智代・小池真紀子・宮崎典江(小石川東京病院 管理栄養士) 3. 糖尿病の内服薬について (14:25〜14:40)
仲村裕子(小石川東京病院 薬剤部長) 〜休憩〜 (14:40〜15:00) 4. 食後2時間尿糖、血糖の重要性 (15:00〜15:15)
渥美 久(小石川東京病院 内科) 5. ビグアナイド薬について (15:15〜15:30)
塩野入太(小石川東京病院 内科) 〜閉会〜
〈進行時間は目安です。会場内での飲食ばできません〉
展示、体験コーナー午後1:30より血糖自己測定の体験、「さかえ」の展示
運営委員(順不同)
三楽病院 田上 幹樹東京慈恵会医科大学 横田 太持
小石川東京病院 渥美 久
東京医科歯科大学 内村 功
東京逓信病院 宮崎 滋
聖路加国際病院 真山 享
虎の門病院 森 保道
朝日生命成人病研究所附属丸の内病院 吉田 洋子
駿河台日本大学病院 岡本 真由美
北里研究所病院糖尿病センター 山田 悟
共 催
日本糖尿病協会東京都支部(東京都糖尿病協会)中央ブロック糖尿病教室運営委員会
アストラゼネカ(株)
(株)三和化学研究所
後 援
東京都医師会千代田区医師会
神田医師会
小石川医師会
中央区医師会
東京都糖尿病対策推進会議
2011年04月更新
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各地で糖尿病教室や市民セミナーなどが開催されます。
参加は無料で、どなたでもご参加いただけます。
どうぞ皆様お誘いあわせの上ご参加ください。
13:30〜16:00(開場:13:00)
https://forms.gle/XQa7WxQg2eTMjGf79
参加は無料で、どなたでもご参加いただけます。
どうぞ皆様お誘いあわせの上ご参加ください。
1型糖尿病の治療や機器の最新情報と悩みや工夫を共有する場として東京都糖尿病協会が始めて6回目となります。ぜひお誘い合わせてご参加ください。
日 時
2026年12月6日(日)13:30〜16:00(開場:13:00)
場 所
ビジョンセンター東京駅前 新槇町ビル 7階 705 地図
JR東京駅 八重洲北口・中央口 徒歩1分(八重洲地下街直結、地下街18番出口 徒歩0分)
対 象
1型糖尿病患者さんやそのご家族
参加費
無料
定 員
50名(定員になり次第締切)
申込締切
11月27日(金)
申込⽅法
FAX、Mail、二次元コード、下記URLよりお申し込みくださいhttps://forms.gle/XQa7WxQg2eTMjGf79
※Mailでの参加申込の際は上記項⽬を記載ください
※FAXでの参加申込の際はチラシをご確認ください
テーマ
いつ起こるかわからない自然災害へ備える
内 容
13:30-13:40 開会挨拶 東京都糖尿病協会会長 渥美 義仁
13:40-14:20 特別講演 「もしもの時も、糖尿病を守る」一災害に備える糖尿病患者さんの知恵一
座長: 医療法人社団ユスタヴィア多摩センタークリニックみらい 理事長 宮川 髙一 先生
演者: 医療法人たねだ内科クリニック 院長 種田 嘉信 先生
14:20-14:30 休憩
14:30-15:50 グループディスカッション
①CGM連動式インスリンポンプと上手く付き合う私の工夫
②カーボカウントや効果値を活用した追加インスリン投与量の決定
③低血糖の原因ならびにその対処(補食とタイミング)
④いつどこで起こるかわからない自然災害備えとして今できる事
本ディスカッションでは治療を⽀える情報交換を予定しています。
医療機器のご紹介を⽬的としてはおりませんのでご了承ください。
※参加を希望されるグループ番号を裏面の申込用紙の記入欄にご記載ください
15:50-16:00 閉会挨拶 東京都健康長寿医療センター 糖尿病・代謝・内分泌内科部長 田村 嘉章 先生
お問い合わせ先
東京都糖尿病協会
Mail:type1.plus.Tokyo03@gmail.com FAX:03-6892-3233
共 催
東京都糖尿病協会 SCC研究会 ⽇本イーライリリー(株)
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