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患者指導関連 - 患者指導一般
 糖尿病療養指導の手びき改訂第5版

日本糖尿病学会 (著)


内容(出版社HPより)
患者向け書籍『糖尿病治療の手びき』を活用して患者指導を行う医師・医療スタッフのための“公式”ガイドブック。今改訂では、『糖尿病治療の手びき(改訂第56版)』『糖尿病診療ガイドライン2013』など日本糖尿病学会編・著の書籍との整合性をもたせ、新薬をふくめた最新情報を盛り込んだ。糖尿病の基礎知識から療養指導に関わる幅広い内容までをわかりやすくまとめた一冊。 ●232ページ・2015年・B5・2,800円 + 税
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●560ページ・2016年6月・B5・4,300円 + 税
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 糖尿病治療薬 使いこなし術

金森 晃 (著), 寺内 康夫 (監修)


内容紹介
 長年糖尿病診療に携わってきた著者が、一般内科医に役立つ薬剤選択のコツを開業医の立場から実践的に解説。目の前の患者とどう向き合い、幅広い選択肢から最適な薬剤をどのように見つけて処方するかといった、治療薬の“使いこなし術”を伝授する。本書を読めば、あなたの糖尿病診療が明日から変わる!

●190ページ・2015年・B5・3,200円 + 税
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 1型糖尿病診療ノート: 41のヒント

今川 彰久 (著)


内容紹介
 1型糖尿病診療の基礎知識から最新治療までをコンパクトに解説.SAPやCGM,新規インスリン製剤の登場,カーボカウントの導入等により著しく進歩した1型糖尿病診療について,診療のヒントとなるエッセンスをまとめた.教科書的な内容でなく,著者の経験から得た実践的内容を提示.糖尿病患者さんを診るすべての医師はもちろん,療養指導を行う医療スタッフにもおすすめの一冊.

●124ページ・2016年・A5・2,500円 + 税
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 経口糖尿病治療薬の疑問76

寺内 康夫 (編集)


内容紹介
 SGLT2阻害薬を含め,近年新薬の登場で複雑になった糖尿病薬物治療について,臨床現場の疑問にQ&A形式で応える実践書.

●300ページ・2015・A5・3,400円 + 税
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 『通じる力』医師のためのコミュニケーションスキル入門

村田 敬 (著)


内容紹介
 コミュニケーションスキルは臨床において重要な能力であり,学部教育,さらに生涯教育においても力が入れられている.著者自身の経験からコミュニケ―ションスキルは生来の資質でなくて,学べること,訓練できることを確信した.

・本書は,特に研修医を読者に想定して,研修医の知りたいことを念頭に置いて執筆.
・医療現場で遭遇する場面を7つのテーマに分け,日常生活の場面も含めて49例のロールプレイの形で提示.

 読むだけでなく,仲間と実際に演じたり,ひとりで朗読して,スキルを磨く副読本に使ってほしい.

●四六判・195頁(本体4,200円+税) 2017年発行  金芳堂
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