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世界には同じ糖尿病患者でありながら、糖尿病に対する知識もなく、十分な治療を受けることもできず、悲惨な生涯を送る人たちがたくさんいます。
国際糖尿病支援基金では、途上国の糖尿病患者さんがおかれた状況を紹介し、同じ糖尿病の仲間として何ができるかを考えます。

◆国際糖尿病支援基金では、途上国の恵まれない糖尿病患者さんのために、様々な支援活動を行っています。当基金の支援活動にご協力をお願い致します。

◆当基金の趣旨に賛同し、活動にご協力いただける方を募集しております。

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国際糖尿病支援基金が支援する1型糖尿病患者さん  詳細はこちら
更新情報 スペース 最近の情報
2016年11月7日
南米エクアドルの糖尿病患者さん(FUVIDAレポート)
2016年10月3日
2016年南米エクアドルでの支援活動について(2)(IFLレポート)をご紹介します。

2016年9月8日
2016年南米エクアドルでの支援活動について(1)(IFLレポート)をご紹介します。
2016年8月18日
IFLレポート「エクアドル地震に対する緊急支援について」(IDF「Diabetes Voice」より)

糖尿病ネットワークで実施しているネットワークアンケートにご回答いただいた方お1人(1件)につき50円を、糖尿病ネットワークから国際糖尿病支援基金へ寄付をいたします。現在までの寄付金の累計は56万3,300円です。*
* 2016年7月現在までの累計、第27回アンケートより開始

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国際糖尿病支援基金が支援する団体
Insulin for Life (IFL)
オーストラリアで途上国の糖尿病患者さんへインスリン等の資材を提供しています。
Dream Trust
インドで糖尿病患者さんをサポートしています。

Fundacion Vivir con Diabetes (FUVIDA)
エクアドルで主に小児の糖尿病患者さんをサポートしています。
Diabetes Kenya Lifeline(JAMBO!)
ケニアで小児の糖尿病患者さんをサポートしています。



森田会長のブログ


 ご支援いただいている企業・団体

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国際糖尿病支援基金
  • これまでに寄せられた寄付金
    1,281万6,430円 
  • これまでに実行した支援金
    1,217万6,838円 

(2016年12月現在)

国際糖尿病支援基金とは
国際糖尿病支援基金の活動
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最近の情報

国際糖尿病支援基金が支援する団体
  Insulin for Life
    (IFL:オーストラリア)の活動


  DreamTrust(インド)の活動
  Fundacion Vivir con Diabetes
    (FUVIDA:エクアドル)の活動


  Diabetes Kenya Lifeline
    (JAMBO!:ケニア)の活動

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