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株式会社 三和化学研究所
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その他の血糖自己測定器(糖尿病リソースガイド)
自己血糖測定器、センサー(試験紙)、POCT機器、穿刺器具、穿刺針(ランセット)
糖尿病医療に電子医療カルテを導入
血液のかわりに涙で血糖自己測定
血糖測定器の取扱い上の注意を喚起
尿糖自己測定(SMUG):SMBGと同等の治療効果
「痛くない」血糖測定センサー
血糖測定での負担を軽減した血糖自己測定器
薬局店頭で「HbA1c測定」
正当化されたインスリンの自己注射(1981年)
血糖自己測定の健保適用(1986年)
血糖自己測定指導加算―1回目の改更・加算の3段階区分―
血糖自己測定指導加算―2回目の改更・1型と2型糖尿病を区分―
血糖自己測定指導加算―3回目の改更・100回、120回の加算と3ヵ月分のまとめ算定、2型糖尿病の一部への適応拡大―
MeasureかMonitorか―糖尿病コントロールへのフィードバック―
HbA1cと尿糖検査ほかによる補完―医療機関の役割とセルフチェックの重要性―
今後への展望―低侵襲性のリアルタイム持続血糖測定装置への期待―
採血のための穿刺器具の取り扱いについて
スタートから30年、健保適用から20年
1978年、出揃った世界の血糖自己測定報告
1986年、研究のスタートから10年目、血糖自己測定が健保適用に
SMBG用機器の進歩と普及
日本と世界の血糖自己測定(SMBG)の現状
セルフメディケーション時代のSMBG
血糖自己測定の基礎から実際まで、イラスト入りでわかりやすく解説します。
血糖自己測定について必要な情報を、コンパクトにわかりやすく解説してあります。
日常生活の中での血糖自己測定の効果を、ある患者さんと主治医の例で紹介します。
1935年、長野県生まれ。東京慈恵会医科大学卒業。同大学生理学教室助手、同大学第三内科学講師、助教授を経て、93年に同大学健康医学センター健康医学科教授。2000年よりタニタ体重科学研究所所長。日本生活習慣病予防協会理事長。
編著書には『肥満の臨床医学 新版』(朝倉書店)、『糖尿病の薬物療法』(日本メディカルセンター)、『糖尿病クリニック』(新興医学出版社)など多数。
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