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医療スタッフ:Q10
Q10.「甘味料」を使用することで、使用前と比べ、以下のような事柄について患者さんに変化はありましたか?各項目で当てはまるものにチェックをしてください。

摂取エネルギー量(n=103、無回答13 )
増えた 変化なし 減った
3% 71% 26%
※甘味料の使用で「減った」(効果があった)と実感している方は約3割も。

食事療法へのモチベーション(n=105、無回答11 )
増えた 変化なし 減った
66% 33% 1%
※食事療法のやる気がアップしたと約7割の方が実感。

血糖コントロール改善につながる機会(n=103、無回答13 )
増えた 変化なし 減った
53% 44% 3%
※53%が、甘味料により、血糖コントロール改善につながる機会が増えたと感じていた。

おやつ購入、外食デザートの飲食頻度(n=102、無回答14 )
増えた 変化なし 減った
5% 65% 30%
※3割の医療スタッフが患者さんの甘味の購入頻度が「減った」と実感。

甘い物を食べる頻度・量(n=104、無回答12 )
増えた 変化なし 減った
4% 69% 27%
※3割の医療スタッフが患者さんの甘味の飲食頻度が「減った」と実感。

甘い物への欲求(n=101、無回答15 )
増えた 変化なし 減った
1% 71% 28%
※約3割の医療スタッフが、甘味欲求の減少につながったとの実感。

甘い物の摂取について、注意する機会(n=104、無回答12 )
増えた 変化なし 減った
52% 33% 15%
※注意する機会が逆に「増えた」とした方が約半数も。

体重(n=102、無回答14 )
増えた 変化なし 減った
0% 84% 16%
※「増えた」という方はおらず、16%の医療スタッフが体重減少を実感。

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2011年05月更新
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